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9月, 2017の投稿を表示しています

Mac (マック)でレジャーナノSを設定 登録する方法

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今日はMac(マック)でLedger Nano S(レジャーナノS)を登録、設定、送金させる方法について書きます。

Mac(マック)でLedger Nano S(レジャーナノS)の設定を必要なもの MacレジャーナノS レジャーナノSの初期設定は他のサイトを読んでください。
初期設定が終わったらGoogleChromeでレジャーナノSの公式ホームページに飛びMac版のアプリをダウンロードしてください。
今回は参考として、Rippleのアプリをダウンロードしました。



画像左下にあるレジャーウォレットリップルと右上にあるレジャーマネージャーをダウロンロードしてください。

レジャーウォレットリップルはMacのアプリケーションの中にあります

このような感じです。
レジャーマネージャーはChromeのアプリの中に入っています。







コインチェック

SBI Ripple Asia エスビーアイリップルアジア株式会社はSBIグループです。XRP

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今日はSBI Ripple Asia(エスビーアイリップルアジア株式会社)について書きます。
主にリップル(XRP)に関することになります。
SBI Ripple Asia(エスビーアイリップルアジア株式会社)とは?
みなさん、この会社何だと思いますか?  名前の中にRipple(リップル )があるのでリップル(XRP)に関する会社というところまでは容易に想像がつくと思います。


SBI Ripple Asia(エスビーアイリップルアジア株式会社)はDAYLI Intelligenceと提携契約を締結し、共同してRippleの国際送金向けのエンタープライズブロックチェーンソリューションを韓国市場に提供開始します。 DAYLI Intelligenceは金融機関向けにブロックチェーンの活用方法や人工知能技術インフラを提供しています。
この度韓国と日本及びその他の国とのリアルタイムの国際送金を実現するためにSBI Ripple Asiaと提携をし、Rippleを韓国内で普及させます。


Rippleのブロックチェーンに基づく送金ソリューションによって、金融機関とその顧客は24時間体制でかつ低コストの決済を実現することができます。 本提携について、SBI Ripple Asiaの沖田貴史CEOは以下の通り述べています。「韓国はブロックチェーンのイノベーションそしてデジタルアセットのトレーディングにおいて世界中でも最もアクティブな国のひとつです。韓国では毎年9,600億ドルもの国際送受金がされており、Rippleのシームレスな送金ソリューションに対する需要が高まっています。韓国において有数のフィンテック企業であるDAYLI Intelligenceは、我々が現地顧客により良いサービスを提供できるよう貢献してくれます。」 DAYLI IntelligenceのCEOであるKyoung June Eee氏は以下の通りコメントをしています。「我々のSBI Ripple Asiaとの今回の提携は、DAYLI Intelligenceの韓国における初めてのブロックチェーンコンソーシアムへの参画や韓国の未来想像科学部との連携における実績を踏まえたものです。高効率で即時の送受金を実現するために、SBI Ripple Asiaと共同でRippleのイノベーティブな送金ソリューションを韓…

コムサ(COMSA)の今後 将来 2018年

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COMSAコムサの今後、将来 2018年どうなるか 最近は仮想通貨にとって向かい風が吹き荒れています。
中国の仮想通貨取り締まり、ICO案件の取り締まり、米国ではICOの案件に対して批判的です。
そんな中日本初のCOMSAコムサプロジェクトがうまく世界に広まっていくのでしょうか。私は懐疑的です。

仮想通貨にしても何にしてもそうですが日本人の仮想通貨を買う資金だけでCOMSAコムサに天文学的な額の時価総額が集まると思えません。

やはりどうしても、海外の特にアメリカ、中国、欧州、東南アジアを巻き込んでの世界的な規模にしなくてはなりません。

そうなってくるとやはりテックビューロという日本の小さな会社の力だけではどうしても無理があります。

地道に仮想通貨の普及のために様々な活動をしなくてはなりません。海外の大企業と提携してビジネスを進めていく必要も出てきます。

そうなれば必然的に長期目線での投資になってくることがわかります。そもそもICO自体が政府によって廃止される可能性だってあります。

しかし投資とはリスクをとって大きなリターンを得るものです。COMSAコムサトークンを保有してそれがコムサプロジェクトがうまくいき、コムサトークンが何百倍も値上がりするかもしれません。逆にコムサトークンが紙くず同然になることだってあります。

なのでコムサトークンの将来を信じれる方は買ってみればいいと思います。
逆にコムサトークンの将来に不安を感じている方は買わなくていいのです。

コムサトークンは余裕資金で買うべきです

私はCOMSAコムサトークンを買います 私はコムサの将来を信じて、コムサトークンを買います。

最初ガンホーの株を買った人は数百倍になるなんて誰も思わなかったでしょう。
買わなかった人たちは後悔します。

それと同じで今回コムサトークンは数年後に何百倍もなって、買わなかったらまた後悔してしまいます。

それがいやなので20万円ぶんだけ買おうと思っています。

レートがあんま上がらなかったら円に換金すればいいだけのことですからね。

とりあえず後悔したくないのでコムサトークンを私は買います。

コムサトークンの2018年のレートは? コムサトークンは2017年の10月2日に買えます。
コムサトークンを買う人は毎月積み立てるので必然的に毎月時価総額が増えるのでレートがあがります。
なので2…

リップル(XRP)が最後まで残る理由 2018年の展望

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仮想通貨全体が今も下がっております。

みなさんが気になってるのは2018年のリップル(XRP)の価格だと思います。
それでは解説していきます。

リップルの2018年の展望 ということでこれから2018年のリップル(XRP)について記事を書いていきます。
まず今年2017年は中国当局、米当局がICOについての排除的考えを示しました。そして日本の仮想通貨の税制度がほぼ確定し、仮想通貨ホルダーにとって不利になりました。
そのため九月は一時上昇していた仮想通貨全体が急激に下落し、高値掴みしていた方達が含み損をたくさん抱えてしまいました。ビットコインでFXをしていた人達でロスカットをくらった人も何人もいます。

私の知人も1ビットコイン50万円ぐらいのときにまだ上がると思いレバレッジをかけてビットコインを買っていたら急激に下がり、大損失を出してしまいました。
まず中国は、自国の貨幣の流出を防ぐために仮想通貨、ICOの取り締まり,仮想通貨の取引所を九月末で閉鎖させます。

それによりチャイナマネーが仮想通過市場に流れ込まなくなると投資家がビットコインその他仮想通貨を投げ売りし、それにつられて一般投資家も売りに入り、急激にレートがさがりました。

そして米国では、ICOが既存金融システムを脅かす存在になるとしてICOに対してマイナスな表明を示しました。

米国は巨大な金融市場を有しているので、金融利権を仮想通貨に譲りたくないのでしょうね。米国の金融屋は今巨額を投じて、政治、メディアを利用してこれから仮想通貨のネガティブキャンペーンをしていきます。

また日本では米国等関連諸国と強調して仮想通貨を排除していこうとしています。

そんな中リップル(XRP)だけは将来に渡っても生き残っていくでしょう。

なぜリップル(XRP)は生き残れるの?
答えはものすごく単純で、銀行、金融機関がリップルを国際送金等決済として利用するためです。銀行、金融機関のプラットフォームとしてリップル(XRP)が使用されるのでリップル(XRP)だけは生き残れるのが確定しています。
その他の仮想通貨はどうなるのか正直今のところわかっておりません。というか仮想通貨そして技術の進歩、一般市民の仮想通貨に対する認知度がこれからどのようなペースで増加していくのかがわからないからです。



リップルに関しては識者が将来的には1XRPが10…

政府の弾圧から生き残る仮想通貨はたった一つ

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最近はまあ、楽しく仕事してるほうかな?
やまちゃんが記事を書く時間になりました。
ここさいきん記事を全く書けていなくてすみませんでした。

政府と仮想通貨と仮想通貨排除の動きと銀行、金融機関
少し前ですが国税庁のタックスアンサーで仮想通貨の税金に関する見解が出ました。 要は仮想通貨を取得し利益が出たら、所得税の課税対象となるということです。 仮想通貨の利益は雑所得として扱われ最高税率が40%を超えちゃいます。
いやーかなり痛いですね。  とりあえず利益はすべて課税しますよというスタンスです。
まあそれはかまわんです。 ただ実際みなさん本当に確定申告するのかな  気になりますね。

ここからが本題、政府は税で仮想通貨を一般市民と引き離そうとしている、銀行、金融系はJPモルガンの社長などが仮想通貨についてネガティブなことをいう
そうしていま仮想通貨を徐々に排除していこうとしています。仮想通貨をただのバブルだと思うなら全ての金融デリバディブのことを否定するつもりなんですねダイモンは笑
ダイモン社長にはオチがあって、娘はビットコインを買っているのだとか。

これから仮想通貨に関するネガティブキャンペーンを政府、銀行、金融機関、メディアを通しておこなっていくのが既定路線なので奴らの嘘っぱちに騙されずに、これからも仮想通貨を買っていきましょう。

私はこんな記事を書いているので、いろんな団体から金を出すからこのサイトを閉鎖してくれんかとか脅迫を受けています。それにめげずにこれからも記事を書いていこうと思います。
政府、銀行、金融機関は自分らの既得権益を奪われないようにするためなら何でもするつもりです。
私はそれに立ち向かっていきます。

仮想通貨の将来 いま動きとしてあるのが、仮想通貨を運営している団体をマネーロンダリングを助長しているとこじつけて開発者を捕まえるかもしれないという動きが水面下で始動しています。
来年、再来年になると開発者の誰かが国家権力により捕まえられてるでしょう。
正直なところ仮想通貨自体は変わらずに保有しときますが、やはり政府等の動きが活発になってきだしたら私は全て売りに出します。
仮想通貨がマネーロンダリングになるとか言ってるやつはとんちんかんですよ。
マネーロンダリングなんてのは現金しかなかった時代でもあるし、ヤクザやマフィアが生活できているのだって結局は現金…

コムサ(COMSA)を発行するテックビューロとは? ICO

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はい、どもー‼︎ 最近は仕事が楽しいです。 非常に楽しい。
というのも社長も、上司も俺もお互いの扱い方がわかってきたのでストレスなくやれています。

なので最近は仕事終わっても、疲労がありません。疲労というのはストレスからきているのだとわかってきたこの頃です。

コムサ(COMSA)とは? コムサ( COMSA)とは何か? 他のサイトでは長ったらしくそれらしいことを書いてますが、当サイトはズバッと簡潔に書きます‼︎

コムサとは要は「テックビューロが作るコムサプラットフォーム上で仮想通貨で株の取引をしようぜ」こんなものです。

この市場は世界でもテックビューロが最初のパイオニアになるのでうまくコムサ上で投資をすれば資産が100倍とかになる可能性を秘めています。


今回中国とアメリカがICOに反対しています。それは何故か? 既存の貨幣に価値がなくなり金利ビジネスができなくなるからです。

金利とはネズミ講のようなものです。下のものから上にお金が吸収される。

この世界の頂点は銀行系です。銀行系が世界を牛耳っています。

仮想通貨とはこの銀行系からの支配から逃れるための革命的アイテムなのです。
仮想通貨がこれからさらに一般市民に広まればもはや銀行の存在意義がなくなります。さらに現在の金融商品をコムサプラットフォームに置き換えて買えるようになればもう銀行、金融機関の必要性がなくなります。

銀行系、金融系はいま政府等を使い仮想通貨の追い出しに奮闘しています。つい最近では日本の仮想通貨の税制度がとんでもなく仮想通貨保持者にとって不利なものになりました。

これからさらに仮想通貨の追い出しをしていくことになるでしょう。

仮想通貨が残るか、銀行、金融機関が残るか
これから命がけの覇権争いがはじまります。 テックビューロとは? テックビューロとは朝山貴生が代表取締役の、暗号通貨から始まったブロックチェーン技術を活用し、企業をサポートする会社です。


テックビューロのメンバーはあの有名なNEMの開発メンバーも参画しているので技術的なものは確保されていると思います。

私が気にしているのはテックビューロに『世界にコムサを広める人脈がるかです』
どうしても市場の規模拡大がホルダーの利益に繋がるので、日本だけでは終わってほしくないです。

私は資金の1/3をコムサに投じようと思っています。

ICOとは? 株式市…