政府の弾圧から生き残る仮想通貨はたった一つ

最近はまあ、楽しく仕事してるほうかな?
やまちゃんが記事を書く時間になりました。
ここさいきん記事を全く書けていなくてすみませんでした。

政府と仮想通貨と仮想通貨排除の動きと銀行、金融機関


少し前ですが国税庁のタックスアンサーで仮想通貨の税金に関する見解が出ました。
要は仮想通貨を取得し利益が出たら、所得税の課税対象となるということです。
仮想通貨の利益は雑所得として扱われ最高税率が40%を超えちゃいます。

いやーかなり痛いですね。  とりあえず利益はすべて課税しますよというスタンスです。

まあそれはかまわんです。 ただ実際みなさん本当に確定申告するのかな  気になりますね。


ここからが本題、政府は税で仮想通貨を一般市民と引き離そうとしている、銀行、金融系はJPモルガンの社長などが仮想通貨についてネガティブなことをいう

そうしていま仮想通貨を徐々に排除していこうとしています。仮想通貨をただのバブルだと思うなら全ての金融デリバディブのことを否定するつもりなんですねダイモンは笑

ダイモン社長にはオチがあって、娘はビットコインを買っているのだとか。


これから仮想通貨に関するネガティブキャンペーンを政府、銀行、金融機関、メディアを通しておこなっていくのが既定路線なので奴らの嘘っぱちに騙されずに、これからも仮想通貨を買っていきましょう。


私はこんな記事を書いているので、いろんな団体から金を出すからこのサイトを閉鎖してくれんかとか脅迫を受けています。それにめげずにこれからも記事を書いていこうと思います。

政府、銀行、金融機関は自分らの既得権益を奪われないようにするためなら何でもするつもりです。

私はそれに立ち向かっていきます。


仮想通貨の将来

いま動きとしてあるのが、仮想通貨を運営している団体をマネーロンダリングを助長しているとこじつけて開発者を捕まえるかもしれないという動きが水面下で始動しています。

来年、再来年になると開発者の誰かが国家権力により捕まえられてるでしょう。

正直なところ仮想通貨自体は変わらずに保有しときますが、やはり政府等の動きが活発になってきだしたら私は全て売りに出します。

仮想通貨がマネーロンダリングになるとか言ってるやつはとんちんかんですよ。

マネーロンダリングなんてのは現金しかなかった時代でもあるし、ヤクザやマフィアが生活できているのだって結局は現金が自由に使えるからです。

現金だろうが仮想通貨だろうがマネーロンダリングはできるのですから、仮想通貨だけにそれをいうのはおかしいです。


最後に残る仮想通貨はリップルです。銀行を味方につけたからです。

今日はこのへんで失礼します。

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