コムサ(COMSA)を発行するテックビューロとは? ICO

はい、どもー‼︎ 最近は仕事が楽しいです。 非常に楽しい。
というのも社長も、上司も俺もお互いの扱い方がわかってきたのでストレスなくやれています。

なので最近は仕事終わっても、疲労がありません。疲労というのはストレスからきているのだとわかってきたこの頃です。

コムサ(COMSA)とは?

コムサ( COMSA)とは何か? 他のサイトでは長ったらしくそれらしいことを書いてますが、当サイトはズバッと簡潔に書きます‼︎

コムサとは要は「テックビューロが作るコムサプラットフォーム上で仮想通貨で株の取引をしようぜ」こんなものです。

この市場は世界でもテックビューロが最初のパイオニアになるのでうまくコムサ上で投資をすれば資産が100倍とかになる可能性を秘めています。



今回中国とアメリカがICOに反対しています。それは何故か? 既存の貨幣に価値がなくなり金利ビジネスができなくなるからです。

金利とはネズミ講のようなものです。下のものから上にお金が吸収される。

この世界の頂点は銀行系です。銀行系が世界を牛耳っています。

仮想通貨とはこの銀行系からの支配から逃れるための革命的アイテムなのです。

仮想通貨がこれからさらに一般市民に広まればもはや銀行の存在意義がなくなります。さらに現在の金融商品をコムサプラットフォームに置き換えて買えるようになればもう銀行、金融機関の必要性がなくなります。

銀行系、金融系はいま政府等を使い仮想通貨の追い出しに奮闘しています。つい最近では日本の仮想通貨の税制度がとんでもなく仮想通貨保持者にとって不利なものになりました。

これからさらに仮想通貨の追い出しをしていくことになるでしょう。

仮想通貨が残るか、銀行、金融機関が残るか
これから命がけの覇権争いがはじまります。

テックビューロとは?

テックビューロとは朝山貴生が代表取締役の、暗号通貨から始まったブロックチェーン技術を活用し、企業をサポートする会社です。



テックビューロのメンバーはあの有名なNEMの開発メンバーも参画しているので技術的なものは確保されていると思います。

私が気にしているのはテックビューロに『世界にコムサを広める人脈がるかです』
どうしても市場の規模拡大がホルダーの利益に繋がるので、日本だけでは終わってほしくないです。

私は資金の1/3をコムサに投じようと思っています。


ICOとは?

株式市場は貨幣で取引されて企業は資金を集めています。ICOでは仮想通貨で資金を集めます。

貨幣か仮想通貨かの違いです。


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